対策記事
記事一覧
受ける前に決めること
玉手箱とSPIは別の検査。対策を分けないと通らない
玉手箱とSPIは提供会社も出題形式も異なる別の検査です。玉手箱は同じ形式が連続し1問あたりの時間が極端に短く、SPIは幅広い分野が混ざります。どちらを受けるかで対策が変わります。
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玉手箱の性格検査対策|能力検査との違いと考え方
玉手箱には能力検査(言語・計数・英語)とは別に性格検査が含まれます。性格検査の位置づけと、回答時に気をつけたい考え方を解説します。
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C-GABの服装は私服でいい。持ち物は本人確認書類だけでいい
C-GABをテストセンターで受ける際の服装は私服で構いません。持ち物も本人確認書類があれば足ります。なぜそれで足りるのか、当日の流れと合わせて説明します。
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玉手箱の対策は1〜2週間前からで間に合う
玉手箱の対策は、受検の1〜2週間前から1日1〜2時間で間に合います。知識を覚える試験ではなく形式に慣れる試験なので、期間より反復の密度が効きます。期間別の進め方も解説します。
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玉手箱の対策本は買うべき?主要3冊の違いと選び方
玉手箱・C-GABの対策本を買うべきか迷っている人向けに、主要な3冊の構成の違いと選び方を整理しました。無料で演習する方法とあわせて解説します。
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「Web-GAB」と聞いて対策したら、当日は企業の自作テストだった
エージェントからWeb-GABと聞いて対策したものの、当日は企業がGoogleフォームで自作したテストでした。実際に出た出題タイプと、形式が読めないときに何を準備すべきかを書きます。
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解き方
玉手箱の電卓は使っていい。ただしテストセンターでは使えない
自宅で受ける玉手箱・Web-GABは電卓を使って構いません。むしろ使わないと時間内に終わりません。一方、テストセンター形式のC-GABでは使えません。スマホの電卓や電卓選びについても解説します。
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玉手箱の言語で「解釈が分かれる」「考えすぎて間違える」人のための解き方のコツ
玉手箱・GABの言語問題(趣旨判定)で「複数の解釈ができる気がする」「考えすぎて間違える」人向けに、正しい判定手順と具体例を使った解き方のコツを解説します。
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玉手箱の言語は、本文を全部読んでから解くと間に合わない
玉手箱・GABの言語は1本文あたり約115秒しかなく、本文を読み終えてから設問に移ると間に合いません。半分読んで1問目、残りを読んで2〜4問目という進め方と、この方法が唯一通用しない場面を解説します。
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玉手箱の計数は、表より先に設問を読む
玉手箱・GABの計数は1問あたり約52秒で、表を眺めてから解くと間に合いません。設問を先に読む理由、単位の確認、選択肢の絞り方、そして「計算結果が選択肢にあった」が確認にならない理由を解説します。
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時間と点数
玉手箱は最後まで解けなくていい。時間切れなら適当に埋めていい
玉手箱は全問解き切れない設計です。時間切れが迫ったら空欄を残さず埋めてください。誤謬率が測られないため、埋めても不利になりません。時短のコツもあわせて解説します。
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玉手箱・GABのボーダー・合格ラインはどのくらい?
玉手箱・GABは得点が受検者に開示されません。ボーダーや平均点の考え方、対策時間の目安、自分の実力を把握する方法を解説します。
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玉手箱がボロボロでも、通る可能性は十分あります
玉手箱を受けて「ボロボロだった」と感じても、通過している可能性は十分あります。全員が解き切れない設計であること、ボーダーが4〜5割程度とされること、相対評価であることが理由です。
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